ken's銅像探索日誌
旅先で出会った銅像達を紹介します!
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島 義勇
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島 義勇 像
(北海道 札幌市 円山公園)

島 義勇(しま よしたけ)
(1822年-1874年(明治7年))
幕末-明治時代の武士、官僚。
北海道開拓の父(開拓の神)と呼ばれる。

撮影日:2008年10月29日
分 類:武士、官僚
評 価:☆☆☆

島 義勇

文政5年9月12日生まれ。
枝吉神陽、副島種臣の従兄弟。
肥前佐賀藩士。
安政3年(1856)藩命により蝦夷地(北海道)、樺太(からふと)を視察。
戊辰戦争には大総督府軍監として従軍。
維新後、開拓使判官、秋田県権令などをつとめたが、政府と対立し辞職。
江藤新平とともに佐賀の乱の指導者となり、明治7年4月13日処刑された。53歳。
「デジタル版 日本人名大辞典+Plus」から

[感 想]
札幌の円山公園におられます。
北海道開拓に尽力された人で、
岩の上に乗った、堂々とした姿が印象的です。
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