ken's銅像探索日誌
旅先で出会った銅像達を紹介します!
分類



最近の記事



月別アーカイブ



最近のコメント



ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クラーク博士 1
RIMG0117.jpg

RIMG0121.jpg
クラーク博士 像 1
(北海道 札幌市 北海道大学)

ウィリアム・スミス・クラーク(William Smith Clark)
(1826年-1886年)
アメリカの教育者

撮影日:2008年10月28日
分 類:外国人
作 者:田嶼碩郎
評 価:☆☆☆

クラーク
ウィリアム・スミス・クラーク
※出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から


1826年7月31日生まれ。
母校のアマースト大教授をへてマサチューセッツ農科大学長。
明治9年(1876)開拓使にまねかれ、札幌農学校(現北大)初代教頭となる。
キリスト教にもとづく人格教育をおこない、内村鑑三、新渡戸稲造らに影響をのこした。
10年帰国。1886年3月9日死去。59歳。
マサチューセッツ州出身。
【格言など】少年よ、大志を抱け
「デジタル版 日本人名大辞典+Plus」から

彼の言葉、‘Boys Be Ambitious’(少年よ、大志をいだけ) は、よく知られている。
これは、札幌農学校1期生との別れの際に、北海道札幌郡月寒村島松でクラークが発したものとされている。
※出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から抜粋

[感 想]
北海道大学の構内におられます。
上半身の像で、髭が印象的です。
ちょっと後ろに倒れている感じです。
スポンサーサイト


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://kendouzou.blog115.fc2.com/tb.php/184-d995d328
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。