ken's銅像探索日誌
旅先で出会った銅像達を紹介します!
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鹿児島市観光オブジェ(時標)
鹿児島中央駅地区からいづろ・天文館地区への回遊性を高めることで、市民や観光客がまち歩きを楽しめる都市型観光を推進することを目的に、市内7ヶ所に鹿児島にゆかりの偉人たちの像とその解説板を設置しております。

時空の旅~かごしま・まち歩き~
史跡、銅像と時標(ときしるべ)をたどって
日本の近代を創った鹿児島の人々と出会うまち歩き
(1)「イギリス艦、鹿児島湾に現る」(加治屋町交差点)
時標1
大山巌、西郷従道、山本権兵衛

(2)「樺山、黒田、大いに語る」(高見馬場交差点)
時標2
樺山資紀、黒田清隆

(3)「黒田清輝、桜島の噴火を描く」(商工会議所ビル前)
時標3
黒田清輝、弟子(山下兼秀)

(4)「龍馬、お龍と薩摩でひと休み」(いづろ交差点)
時標4
坂本龍馬、お龍

(5)「重豪、薩摩の科学技術の礎を築く」(天文館・ぴらもーるアーケード)
5時標
島津重豪、家臣(水間良実)

(6)「伊地知、吉井、政変について語る」(中央公園南側)
時標6
伊地知正治、吉井友実

(7)「ウィリス、高木に西洋医学を説く」(県民交流センター横)
時標7
ウィリアム・ウィリス、高木兼寛
「鹿児島市ホームページ」から

[感  想]
鹿児島市内の繁華街の歩道に7ポイント15体の銅像があります。
説明板と音声案内も付いています。
IMG_0556.jpg

双眼鏡のようなレンズを覗くと音声解説が始まります。
IMG_0554.jpg
覗いて見ることが出来る絵

銅像は、アルミ製で銀色です。
試みとしては、おもしろいと思いますが、ちょっと街にとけ込んで無いかなという感じがしました。
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