ken's銅像探索日誌
旅先で出会った銅像達を紹介します!
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尾台 榕堂
DSCN0702.jpg

DSCN0710.jpg
尾台 榕堂 像
(東京都 中央区京橋 東京駅八重洲口近く)

撮影日:2016年2月29日
建設年:平成23年
分 類:医師
評 価:☆☆

尾台 榕堂(おだい ようどう) 
(1799年-1871年)
幕末の医師

寛政11年生まれ。
江戸にでて尾台浅岳にまなび、浅岳の没後、跡をついで尾台姓を名のる。
吉益東洞の「類聚方」を研究し、「類聚方広義」をあらわした。
明治3年11月29日死去。72歳。越後(新潟県)出身。
本姓は小杉。名は元逸。字は士超。通称は良作。別号に敲雲(こううん)。
「デジタル版 日本人名大辞典+Plus」から

[感  想]
東京駅八重洲口近くの道路の歩道におられます。
子供達の治療をする姿を表した、丸っこい感じの小ぶりな像です。
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